小平町文化交流センターサポーターズクラブ Theater 演劇
終了しました。ご来場ありがとうございました。
影絵劇団かかし座が小平町へやってきます!
児童生徒鑑賞事業「長靴をはいたねこ」
小学生対象の事業ですが、一般鑑賞もできますので、ご家族そろってお越しください。
このかかし座は、コブクロの「蕾」のプロモーションビデオに出ていたあの影絵をやった劇団です。
ぜひ、この機会にご鑑賞ください。
日 時 平成20年8月28日(木) 午後1時30分より(上演時間1時間10分)
会 場 小平町文化交流センター 多目的ホール
対 象 町内小学生及び教員、一般町民
入場料 無料
楠美津香一人シェイクスピア
超訳『ロミオとジュリエット』
ご来場ありがとう小ございました。m(__)m
と き 平成19年10月15日(月)
開場 18:30 開演 19:00
ところ 小平町文化交流センター ロビー(首長竜の前です)
チケット 一般 2,000円
大学生以下 1,000円
小学生以下 500円 全席自由
*未就学児のご入場はできません。(託児あり、要予約)
チケットセンター
小平町文化交流センター、鬼鹿支所、達布支所、小平セブンイレブン
鬼鹿ローソン、吉崎レコード店、さしかわ楽器店、わーげん、ビューネ
FMもえる、留萌市中央公民館
◆お問合せ 小平町文化交流センター
TEL 0164-56-9500 FAX 0164-56-9555
E-mail obira@hokkai.or.jp
終了しました。ご来場ありがとうございました。
―今、地球の異常、人類の絶滅に漸く人々が危機感を感じ始めた時、
すでに十数年前からその警鐘を鳴らし続けていた伝説の舞台「ニングル」を上演します。
日時 2007年6月11日(月) 18:30開演(18:00開場)
会場 小平町文化交流センター(北海道留萌郡小平町字小平町356-2)
チケット 一般 2,500円(当日3,000円)
(全席自由席) 高校生以下 1,500円(当日2,000円)
★宝くじの助成により通常料金の約半額となっております。
*未就学児の入場はできません。託児がありますので、事前にお申込み下さい。
*駐車場に限りがございますので公共交通機関をご利用下さい。
チケットセンター
小平町文化交流センター さしかわ楽器店
役場鬼鹿支所 喫茶ビューネ
役場達布支所 喫茶わーげん
ローソン留萌鬼鹿店 FMもえる
セブンイレブン留萌小平店 留萌管内教育委員会
吉崎レコード店
◆お問合せ 小平町文化交流センター TEL 0164-56-9500 FAX 0164-56-9555
E-mail obira@hokkai.or.jp
主催:小平町、小平町教育委員会、北海道、(財)自治総合センター
後援:小平町文化交流センターサポーターズクラブ 協力:北海道演劇財団
関根浜の自然を愛し、共に生きた海の男の「語り残さねぱならない歴史」愚安亭遊佐の父の人生の物語。
日本最北の重要文化財「旧花田家番屋」で行われた舞台に81名の方が鑑賞しました。
日 時 8月28日(月) 開場 18:30 開演 19:00
会 場 旧花田家番屋(鬼鹿広富)
チケット 一般 2,000円(当日2,500円)
高校生以下 500円(当日1,000円)
*7月28日(金)より発売開始。
チケット取扱所
小平町文化交流センター、鬼鹿支所、達布支所、小平セブンイレブン、鬼鹿ローソン
鬼鹿セブンイレブン、吉崎レコード店、さしかわ楽器店、わーげん、ビューネ
留萌管内教育委員会
・未就学児のご入場はご遠慮ください。
主催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ、小平町教育委員会
協賛:(財)北海道公立学校教職員互助会
お問合せ先 小平町文化交流センターサポーターズクラブ
TEL 0164-56-9500 FAX 0164-56-9555 E-mail obira@hokkai.or.jp
HP http://www.o-sc.net/
2006年は楠美津香ひとりシェイクスピア『ヴェニスの商人』からはじまります。
シェイクスピアって聞いたことはあるけど物語って知らないって方いますよね〜!
これを見たらすべてがわかります。超訳『ヴェニスの商人』原作には忠実に。しかし楠美津香さんのスパイスがかなり効いたシェイクスピアです。
公演日時 4月22日(土) 開場 17:30 開演 18:00
チケット 一般 2,000円(当日2,500円)
※「楠美津香を応援する会」の会員に対してチケットの割引があります。
(1,800円)川谷大道具へご連絡ください。
Tel・Fax 0166-63-3829 携帯 090-7511-8699
HP http://www13.plala.or.jp/K-ohdoug/
*3月3日(金)より発売開始。(予定)
チケット取扱所 小平町文化交流センター・鬼鹿支所・達布支所・小平セブンイレブン・鬼鹿ローソン・鬼鹿セブンイレブン・吉崎レコード店・さしかわ楽器店・わーげん・ビューネ・留萌管内教育委員会
その他
・未就学児のご入場はご遠慮ください。
・託児所設置(要予約)
・駐車場に限りがありますので公共交通機関をご利用ください。
主催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後援:小平町、小平町教育委員会
制作協力:チームサウスウッド、川谷大道具
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楠 美津香(くすのき みつか)
昭和37年3月24日東京都生まれ。日本映画学校卒。
コントグループ『ピックルス』『ふらみんご』、放送作家を経て、実験的ひとりコントを自作自演し、日本で初めて”女性一人コント”なるものを確立させる。
舞台でのその強烈な個性は、観る者すべてを魅了させる。
英語の喋れないバイリンガルギャル、出勤途中のイケイケボディコン女、何やらシュールな軽井沢夫人、門前仲町八千草のママなどのさまざまな女たちの世界を演じる。
一児の母で、旦那様は一人コントでお馴染みのモロ師岡氏。
受賞 ● 92年 国立演芸場 花形演芸会銀賞受賞
● 94年 国立演芸場 花形新人大賞特別賞受賞
主な公演 ● 東京美人八景(92年〜96年)
● プレイガール(99年〜年1回)
● ひとりシェイクスピア(00年〜年4回)
最近の出演番組 ● 笑いがいちばん NHK総合テレビ
出版物 ● ひとりコント楠美津香の東京美人百景96/9/30 集英社
ほっかいどう移動小劇場開催事業
と き 2005年9月17日(土)18:00開場 18:30開演
チケット (全席自由)
一般:2,000円(当日2,500円)
高校生以下:1,000円(当日1,500円)
お求め 小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・セブンイレブン小平店・セブンイレブン鬼鹿店・さしかわ楽器店(留萌市)・吉崎レコード店(留萌市)・わーげん(留萌市)・喫茶ビューネ(留萌市)・FMもえる・留萌管内各市町村教育委員会
主 催 小平町文化交流センターサポーターズクラブ
共 催 (財)北海道文化財団
後 援 北海道・北海道教育委員会・小平町教育委員会
その他
・駐車場に限りがありますので公共交通機関をご利用ください。
・託児あり(要予約)
・未就学児の入場は遠慮願います。
・前売り券が完売した場合、当日券は販売しません。
演劇ワークショップ開催
イナダ氏による演劇ワークショップを開催します。
●と き 2005年9月16日(金) 19:00〜
●ところ 小平町文化交流センター 多目的ホール
●対 象 中学生〜一般
●定 員 20名
●参加料 2,000円
●申込み 7月19日から受け付けます。
●申込フォーム ここをクリックし、必要事項をご記入のうえ、送信ボタンをクリックしてください。
●Eメール ここをクリックし、希望コース名・住所・氏名・年齢・電話番号(中学生の方は保護者氏名・学校名・学年も)を明記のうえ、送信してください。
●往復はがき 住所・氏名・年齢・電話番号(中学生の方は保護者氏名・学校名・学年も)を明記のうえ、下記問合せ先までお送りください。
●ご注意 申込み受付は先着順とし、定員になり次第締め切ります。
●申込み先 〒078-3301 留萌郡小平町字小平町
小平町文化交流センター内 小平町教育委員会社会教育課
[TEL]0164(56)9500 [e-mail]syakyo01@town.obira.lg.jp
倉本聰が描いたもうひとつの「北の国から」
と き:2003年1月26日(日)18:00開場 18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後 援:小平町・小平町教育委員会
協 賛:(財)北海道市町村振興協会
企画・制作:F・C・S 富良野塾
チケット:一般3,500円 高校生以下2,500円(全席自由)
お求め:小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)・さしかわ楽器店(留萌市)・喫茶ビューネ(留萌市)・喫茶わーげん(留萌市)・留萌管内各市町村教育委員会
その他:託児所を設置します。(要予約) 駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。
作者のことば
家は朽ちるとき、不思議と最後まで屋根を残す。そういう廃屋を何軒も見てきた。
子供の頃、よく屋根に上って遊んだ。
足の下にあって支えてくれるものが傾いているというあの不安定な感覚。見つかると怒られるという罪の意識の中でうしろめたく味わうあの充足感。
空襲の最中屋根へ上り、木で作った機関銃で上空のB29をダダダと模擬操射し、目の玉がとび出る程怒鳴られたこともある。
屋根はその下に住むものの出来事を逐一見つめ、ひそかに笑ったり、涙を流したりして来たにちがいない。もしかしたら屋根はそうした出来事を、我々が疲れ果て眠ってしまった後で、つぶさに星たちに語ったかもしれない。
この物語は云うならば屋根が、星たちに語った物語りである。
屋根はその客観的俯瞰の目線で大正から今への日本の歩みをどのように星へ伝えただろうか。主観にまみれたマスコミの報道より屋根という客観の語り部の話が、どうにも僕には気になってならない。
戦前僕らは物不足の中で、かつかつの暮しを強いられてきた。それがあの凄さまじい復興の中で、たちまち解消し、ばかりか逆に「豊か」という名の物の溢れる時代を招いた。需要と供給のバランスが崩れ、充満した物品を浪費せよと経済社会は声高かに叫び出した。
節約が善であり浪費は悪である。そういう教育を受けて来た我々は、この転向に震えて立ちすくむ。
時代の為に死んでいったものたち、ひっそり耐えて生きて来たものたち。
この人々の人生の物語を、屋根は星たちにどう語ったのか。
そのことを静かに考えてみたい。
倉本 聰(くらもと そう)profile
1963年ニッポン放送退社後、シナリオ作家として主にテレビドラマを書く。
1977年北海道富良野市に移住。1984年富良野塾を創設、主宰。
1993年より、環境問題を考え行動する作家たちのグループ自然文化創造会議(C・C・C)を設立、議長をつとめる。
1996年世界の芸術貢献者に送られるモンブラン・て・ラ・キュルチュール賞受賞、1998年オメガアワード、2000年文化、芸術、学術の分野での功績により紫綬褒章を受章。
主な作品
■テレビ
前略おふくろ様
6羽のかもめ
幻の町
北の国から
昨日、悲別で
ライスカレー
玩具の神様
他
■映画
冬の華
駅−STATION−
他
■著書
さらばテレビジョン
北の名人録
ニングル
左岸より
富良野風話
他
■舞台
昨日、悲別で
谷は眠っていた
今日、悲別で
ニングル
走る
オンディーヌを求めて
屋根
他
あの、劇団四季のファミリーミュージカル。
皆さんご存知の物語ですが、寺山修司による脚本で、大人も子供も楽しめるミュージカルになっています。
と き:2001年7月26日(木) 18:00開場 18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
料 金:一般3,000円(当日3,200円) 高校生2,500円(当日2,700円)・中学生以下1,500円(当日1,700円)
チケット:小平町文化交流センター・小平町役場鬼鹿支所・小平町役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)・管内町村教育委員会
その他 託児所設置します。
お芝居仕立てのパントマイム公演。
何も無い空間に、場所、時間、風景、思いなど言葉を使わず、体ひとつで自由に世界を創り出す。 子どもから大人までだれもが楽しめる小島屋万助の世界。
と き:2001年6月20日(水) 18:00開場 18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化協会
共 催:小平町教育委員会
主 管:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
チケット:一般1,500円・高校生以下500円
お求め:小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)・留萌管内市町村教育委員会
パントマイムって、なんだろう?『パントマイム』という言葉は「パント」は【すべて】、「マイム(ミーモス)」は【身振り】という意味を表す古代ギリシャ語からきています。
パントマイムは、この語源のように身振りを元にした身体表現です。今から2000年以上前のローマ帝国では、皇帝が政治をほったらかしにしてパントマイムに夢中になったという記録が残っています。当時は身振りを中心にした演劇やダンスのようなもの(パントマイムは演劇・ダンスの起源)でした。
現在は身体の動きの面白さを突き詰めて、何もない空間に場所・風景・想いなどを【言葉】を使わず、【からだ】一つで自由に作り出す一つの表現方法となっています。目に見えない壁や綱を引く表現など、いわゆるパントマイム独自のテクニックは、身体を使った説明のようなものです。マイミストは自分の様子をしゃべる言葉ではなく、身体の動きだけで見せようとします。言葉で説明しないのなら表現したいことがうまく伝えられないじゃない?と思う人もいるかもしれません。空間にある身体を見て、壁がある・ロープがあると感じるのは、観客がそれまでの記憶や想像力を働かせて見ているからなのです。見方や感じ方は人によって違い、解釈は観客の数だけあります。この自由こそが、パントマイムのおもしろさなのです。
小島屋万助劇場は、東京を発信拠点としてワールドワイドに活躍するパントマイムパフォーマンスグループです。北海道では’97年以来全道各地を笑いの渦に巻き込んでいます。上陸5周年記念BEST盤公演を是非お見逃しなく。
津軽弁でシャレが飛び交う楽しい人形芝居です。
みなさんお誘いのうえ、ぜひご来場下さい。
と き:平成11年3月2日(火) 19:00開演
ところ:小平町文化交流センター (小平町字小平町)>
入場料:無 料
問合せ:小平町文化交流センター Tel 0164-56-9500
津軽伝統の人形芝居「金多豆蔵(きんたまめじょ)」人形一座の小平公演が2日、町文化交流センターで開かれ、幼児からお年寄りまで約100人が人情味あふれる舞台をたん能しました。
金多豆蔵人形座は1907年頃、青森県西津軽郡木造町の野呂柏次郎さんが創作し「館岡人形芝居」として発足されたものです。
大正初期(1912年)に「金多豆蔵人形劇」と改めましたが、二代目木村幸八さんの病で劇座は閉鎖。しかし、地元や秋田県、北海道の文化人などから伝統文化を後世に残して欲しいと気運が高まり、1992年に木村厳さん(現三代目)などが「金兵・勘太人形一座」を再開、1994年に木村厳さんが「金多豆蔵人形座」三代目を襲名し現在に至っております。
公演は、人形漫才「出稼ぎ金多」や時代劇「鬼人お松」など6話を、津軽弁のシャレや与太(よた)話を交えて披露。観衆らの笑い声が終始会場に響いていた。
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