バプシキナ ペスニ公演

ゲスト出演 おびら太鼓麓龍


留萌市と交流を行なっているロシアサハリン州の港湾都市コルサコフ市の児童民謡舞踊団「バプシキナ ペスニ」(小学4年生〜中学生中心)が小平にやってきます。
合唱や舞踊など楽しいコンサートです。文化交流として「おびら太鼓麓龍ジュニア」もゲスト出演しますので、ぜひご来場ください。


と き:2004年7月13日(火)17:30開場  18:00開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
共 催:留萌市国際交流協会・日ユ協会留萌支部・留萌日中友好協会
後 援:小平町
入場料:無料
その他:駐車場に限りがありますので公共交通機関をご利用ください。

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津軽三味線 脩市郎&大地

と き:2004年6月5日(土)17:30開場  18:00開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
チケット:一般2,000円(当日2,500円)  高校生以下1,000円(当日1,500円) (全席自由)
お求め:小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン鬼鹿店・セブンイレブン小平店・さしかわ楽器店(留萌市)・吉崎レコード店(留萌市)・わーげん(留萌市)・喫茶ビューネ(留萌市)・管内各市町村教育委員会
その他:駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。 託児所を設置します。(要予約) 前売り券が完売した場合、当日券の販売はありません。



脩市郎&大地プロフィール
平成10年  高橋脩市郎のもと『脩市郎&大地』結成。神奈川県横浜市青葉区公開堂にて結成記念コンサートを行う。
平成12年  CDアルバム「大地」を発表。CD発売と共に10本の全国コンサートを行う。
平成13年  銀座博品館劇場にて初の東京公演実施。
平成14年  「脩市郎&大地」として国際交流基金の派遣で、海外公演を行う。パキスタン〜ネパール〜バングラデシュ全7公演。
 CD第2弾「大地U」を完成。
 銀座博品館劇場にて発売記念公演。
平成15年  渋谷・セルリアンタワー能楽堂で初の能舞台コンサート実施。
 銀座博品館劇場にて公演。
 高橋脩市郎が、明治座8月公演、武田鉄矢主演『3年B組金八先生〜夏休みの宿題』に出演。
 同公演に向け、14年12月より現在にわたり海援隊の3人に三味線指導を行っている。
 平成16年9月、東京テアトル系において公開予定の映画『オーバードライヴ』(筒井武文監督)にて、高橋脩市郎が津軽三味線監督を、久保木ゆき子が津軽三味線監督補佐を務める。脩市郎&大地のメンバーも出演。
平成16年  渋谷・セルリアンタワー能楽堂にてコンサート実施。


高橋脩市郎プロフィール
昭和53年  津軽三味線を高橋脩次郎氏に師事。
昭和62年  青森県弘前市・津軽三味線全国大会合奏の部にて優勝。
昭和62年  国際交流基金の派遣としてカナダ、アメリカにて公演。
平成3年〜8年  NHK『ふるさと民謡広場』に多数出演。
平成5年  千葉県姉妹都市交流事業の派遣としてアメリカ・ウィスコンシン州に歴訪。
平成7年  森進一氏が主催する『ジャガイモの会』の派遣により原田直之氏と共にカンボジアに歴訪。アンコールワットの遺跡にて公演。
平成10年  「脩市郎&大地」を結成。神奈川県青葉区公開堂にて「脩市郎&大地」初公演。
 ミャンマー建国50周年友好文化交流の派遣により原田直之氏、大塚文雄氏らと共にミャンマー国立劇場にて公演。
平成12年  国際交流基金の派遣文化施設において津軽三味線奏者として、筝・三十絃演奏家の宮下伸氏と共に中米公演。
 「修一郎&大地」初のCDアルバム『大地』を発売。
平成13年  6月、初の東京公演を銀座博品館劇場にて実施。
平成14年  3月、初の『脩市郎&大地』での海外公演。パキスタン・ネパール・バングラデシュ。
 『脩市郎&大地』第2弾CDアルバム『大地U』を発売。
 6月、2度目の東京公演を銀座博品館劇場にて実施。
平成15年  渋谷・セルリアンタワー能楽堂で初の能舞台コンサート実施。
 銀座博品館劇場にて公演。
 明治座8月公演、武田鉄矢主演『3年B組金八先生〜夏休みの宿題』に出演。
 同公演に向け、14年12月より現在にわたり海援隊の3人に三味線指導を行う。
 平成16年9月、東京テアトル系において公開予定の映画『オーバードライヴ』(筒井武文監督)にて津軽三味線監督を務める。同映画に出演。
平成16年1月  渋谷・セルリアンタワー能楽堂にてコンサート実施。
現在、『脩市郎&大地』のリーダーとして演奏活動を行いながら、作曲、編曲などにも力を入れている。また、NHK・TV『どんとこい民謡』、ラジオ番組AM『民謡をたずねて』、FM『日本の民謡』に津軽三味線奏者として出演。

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岡本知高ソプラニスタリサイタル

と き:2003年7月20日(日)18:00開場  18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後 援:小平町教育委員会・小平町文化協会
チケット:一般2,500円(当日3,000円)  高校生以下1,500円(当日2,000円) (全席自由)
お求め:小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン鬼鹿店・さしかわ楽器店(留萌市)・吉崎レコード店(留萌市)・わーげん(留萌市)・喫茶ビューネ(留萌市)・管内各市町村教育委員会
その他:託児所を設置します。(要予約) 未就学児は入場できません。 前売券が完売した場合、当日券は販売しません。 駐車場に限りがありますので公共交通機関をご利用ください。


岡本知高プロフィール

 岡本知高(Tomotaka Okamoto)“本名:同じ”(Sopranista-男性ソプラノ)

 1976年、高知県宿毛市生まれ。
 国立音楽大学在学中より数々の音楽コンクールにおいて入賞、優勝を果たし、98年「第九」日本初演80周年記念再現リサイタル「蘇る第九!」にソプラノソリストとして大抜擢を受け彗星のごとくプロデビューを飾る。
 同大学卒業後、パリ・プーランク音楽院に留学。満場一致の1位を獲得し修了。
 得意とする華麗な超絶技巧と豊かな音楽性を兼ね備えた圧倒的な歌声は海外でも高く評価され、いずれの公演においても万雷の拍手と高い称賛を得た。その他、さまざまなジャンルを織り交ぜたソロコンサートや小中学校をめぐる愉快なコンサートなどにも積極的に取り組み、ユーモア溢れるキャラクターと、その多彩な活動により舞台、テレビ、ラジオ、新聞など各方面での活動を展開している。
 女性ソプラノの声域と、成人男性の声量をあわせ持ったその驚異的な歌声は、性を超越した世界的にも類を見ない、日本ではただ一人のソプラニスタとして今後の活躍が期待されいる。
 『ソプラニスタ』とはまさに「奇跡の歌声」とも呼ばれるべき声であり、20世紀初期まで実在したソプラノカストラートやボーイソプラノ、そして彼のような天性の高音域を持ちつづける成年男性ソプラノ歌手を指す。
 これまでに神崎克彦、瀬川武、宇田川貞夫、A・パパジャクの各氏に師事。現在東京都在住。

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coba special summer live 2003

と き:2003年6月13日(金)18:30開場  19:00開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後 援:小平町教育委員会・小平町文化協会
チケット:一般3,000円(当日3,500円)  高校生以下2,000円(当日2,500円) (全席自由)
お求め:小平町文化交流センター・役場達布支所・ローソン鬼鹿店・さしかわ楽器店(留萌市)・役場鬼鹿支所・ローソン小平店・吉崎レコード店(留萌市)・管内各市町村教育委員会
その他:託児所を設置します。(要予約) 前売券が完売した場合、当日券は販売しません。 駐車場に限りがありますので公共交通機関をご利用ください。


cobaプロフィール

 coba“本名:小林靖宏”(アコーディオン奏者)

 若い世代に衝撃と影響を与え、アコーディオン・サウンドの伝統的イメージを大きく変え続ける coba。
 ビヨークとのワールドツアーと時を同じくして、海外にも拠点を置き、世界規模でCDをリリース。
 ギリシャでは『SARA』がポップチャート1位を獲得、フランスでは[RADIO NOVA]で[ROOTS?]が96年ベストアルバムに選ばれる等、世界各地のアーティストとして活躍する。
 最近では、UA、カヒミカリィ他、世界各地のアーティストをサウンドプロデュース。また、ロンドン、パリ、東京に拠点を構える多国籍レーベル「b-cool! records」の立ち上げや、今東京で密かなブームのパリ発マガジン「minimix」のディストリビューションを行うなど幅広い活動を続けている。
 98年は日本をベースに、本作を含め3枚のアルバムのリリース、来年立ち上がるビッグプロジェクトの準備、そしてますますパワーアップするTVからの露出など、精力的に活動。

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タンゴ・タンゴ・タンゴ

ダンス界の鬼才・上田遥と、若きバンドネオン奏者・小松亮太が率いる
「観るタンゴ・聞くダンス」。コラボレーション公演


と き:2002年11月23日(土)18:00開場  18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後 援:(財)北海道文化財団・小平町教育委員会
チケット:一般2,500円(当日3,000円) 高校生1,000円(当日1,300円) 中学生以下500円(当日800円)(全席自由)
お求め:小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)・さしかわ楽器店(留萌市)・留萌管内各教育委員会
その他:託児所を設置します。(要予約) 駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。


【小松亮太】profile
1973年東京生まれ。14歳よりバンドネオンを独習。16歳よりカーチョ・ジャンニーニに師事。音楽理論を桐朋学園大学教授岡部守弘氏に師事した。
両親とも、タンゴ奏者で、母はタンゴ・ピアニストとしてピアソラとも親交のあった、小松真知子。1990年の藤沢嵐子のラスト・コンサートでも共演している。
1998年7月にソニーよりCDデビュー。共演は、ピアソラと共に活動したタンゴ界のトップアーティストたち。9月には、同メンバーによるコンサートツアーが行われ、圧倒的な人気を得た。
以後、メジャーデビューからわずか1年足らずで、小松亮太自身のユニットである「ザ・タンギスツ」を率いて年間約90公演をこなしている。
小松亮太の活動は、タンゴが若い世代でブレイクする引き金となり、ジャンルを超えて新しい刺激をもたらしている。
これまでに共演したアーティストは、沢田研二、桐島かれん、THE BOOM、コントラバスの斉藤徹、アコーディオンのCOBA(小林靖弘)、ヴァイオリンの葉加瀬太郎、ドラムの村上ポンタ秀一、香港の人気女性歌手、キャス・パン、世界的歌手のミルバ、ゴンチチなど。
1999年4月には、デビューCDのプロデューサーである、エットーレ・ストラッタのプロデュースによるカーネギーホールでのタンゴのコンサートに招かれ、ピアノのパブロ・シーグレルのユニットで演奏。アメリカ・デビューを果たした。
このコンサートには、ヴァイオリンのギドン・クレーメルやオルフェウス室内管弦楽団も出演し、小松亮太は、日本の若きバンドネオン奏者として紹介された。
小松亮太は、日本を代表するバンドネオン奏者であるとともに、日本のタンゴ・ミュージック・シーンをリードしてゆく存在として、大きな期待が集まっている。


【上田遥】profile
西田 堯、橋浦 勇に師事、1987年全国舞踊コンクール第1位、1988年村松賞、1997年批評家協会新人賞、名古屋芸術祭賞、音楽新聞邦人ベスト3、受賞。
道化の目を通して現代を見つめる「サラリーマンダンスシリーズ」、人間の心の故郷をテーマにした「原っぱ物語」シリーズなどオリジナリティあふれるユニークなダンスシーンを創造している。また、熊川哲也、東儀秀樹、古澤厳、小松亮太ら、トップアーティスト達と次々とコラボレーションし新しいダンス空間を提出している。
父親である人形遣い水田外史の影響を受け、ダンスと人形劇とを組み合わせた独自の舞台空間を演出した「巷かくるる八百万のー狐の巻」は各方面から絶賛された。


主な作品
1990 「原っぱ物語」 ファーストリサイタル
1995 「ゼロのタンゴ」 バレエ誕生
1996 「愛と命の千羽織」 名古屋市市民芸術祭賞
「巷かくるる八百万の」 批評家協会新人賞
1997 「巷かくるる八百万の 狐の巻 純情編」
1998 「タンゴ タンゴ タンゴ」
1999 ラ・ヴィタ 熊川哲也バレエカンパニー
2000 「キング リア」 新国立劇場ダンスプラネット

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上松美香 アルパコンサート

共演:フォルクローレ・ギタリスト 木下尊惇


と き:2002年10月8日(火) 18:00開場 18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後 援:小平町教育委員会・小平町文化協会
チケット:一般2,500円(当日3,000円) 高校生1,000円(当日1,300円) 中学生以下500円(当日800円)(全席自由)
お求め:小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)・さしかわ楽器店(留萌市)・留萌管内各教育委員会
その他:託児所を設置します。(要予約) 駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。


上松美香 profile
1982年7月 長野県安曇野・穂高町に生まれる。
13歳のときアルパ・プレイヤーである母のもとでアルパを習い始める。
1998年5月 パラグアイにアルパ留学しマルティン・ボルティージョ等の指導を受け、長足の進歩を遂げる。
アグスティン・パルボーサ氏の生誕記念コンサートに出演。
1998年11月 パラグアイ「第21回グアランバレ・フェスティバル」特別賞受賞。
アグスティン・バルボーサ基金より金賞受賞。
1999年 帰国後に全国コンサート多数。
1999年12月 第2回全日本アルパコンクール'99優勝。
2000年2月 アルバム「INOCENCIA」録音。
2000年5月 全日本アルパコンクール優勝者としてメキシコ・シティで開催された「第4回ラテンアメリカ・アルパ・フェスティバル」に招待出場。
ベラクルス芸術大学より「アルパ・マエストラ」のディプロマが授与される。
メキシコ在住のパラグアイ・アルパ奏者セルソ・ドゥアルテの指導を受ける。
2000年6月7日 デビューアルバム「INOCENCIA」(KICC-305)発売。
2001年2月〜3月 アルバム「POESIA」録音。5月20日初写真集「TIERRA白い天使」(芳賀書店)発売。
2001年5月23日 2ndアルバム「POESIA」(KICC-345)発売。
2001年9月 3rdアルバム「PASION」、マキシシングル「クリスマス・イブ」メキシコ録音。
2001年11月 CD付き写真集「TIERRA風の天使」(芳賀書店)発売。
CD付きエッセイ集「PASION白い鳥のつばさに乗って」(講談社)発売。

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新田親子 三味線コンサート

と き:2002年6月1日(土)18:00開場  18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
共 催:小平町文化協会
後 援:小平町教育委員会
チケット:一般1,500円(当日1,800円)  高校生以下500円(当日800円) (全席自由)
お求め:小平町文化交流センター・役場達布支所・ローソン鬼鹿店・さしかわ楽器店(留萌市)・役場鬼鹿支所・ローソン小平店・吉崎レコード店(留萌市)・管内各市町村教育委員会
その他:託児所を設置します。(要予約)


  新田親子 プロフィール
 最近三味線がブームとなっているが、北海道出身の新田弘志、昌弘親子はテクニックではピカ一と表されている。
 最近では息子の昌弘がいろいろなジャンルのアーティストと作ったCDを発売し、老若男女のファンに支持されている。また、テレビ等にも数多く出演し、ブレイクまじかの三味線奏者である。



新田 弘志
 北海道三笠市出身

 幼少の頃より、三味線に興味を持ち、高校生でプロの道を目指す。
 昭和61年、NHKオーディション【津軽三味線部門】で優勝したのを足がかりに、同局のFM放送「邦楽のすべて」で、”津軽じょんがら節”を演奏。
 また、同じくNHKの人気番組、「ひるのプレゼント」、HBCテレポート2000、NHKニュース北海道に出演するなど、彼の三味線は、電波に乗って、一気に全国をかけぬけた。
 彼の持つ、豪快かつ繊細で、切れのある撥さばきは、聴き手の心に深い感動を呼び、そのテクニックにおいては、他の追随を許さない。
 現在、ソロ活動はもとより、全国に散らばる優秀な若手奏者と共に、『新田弘志とその若獅子たち』と銘打ち、意欲的に活躍中。
 津軽三味線の旗頭として、今後の活躍が、大いに期待される演奏家である。


新田 昌弘
 1998年、父の全国大会祝賀会パーティーをきっかけに父の姿にあこがれ、4月4日より三味線を始める。
 練習期間は短期間であるが、大会での受賞に自信をつけ、さらに精進する。
 現在は師匠である父親と共に様々なイベントを企画、また出演依頼も多い。
 TVニュースは、HBC(テレポート6・伝統芸能を学ぶ若者、テレポート2000)、STV(1x8)、HTB(夕方DonDon)、UHB(ミューズ)、NHK北海道など、多方面のマスメディアに取り上げられたことにより各方面からサポートを得て、現在に至る。
 「これからも弘絃流二代目として、がんばっていきます!」という心強い言葉に期待の気持ちが高まる。

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鈴木聖美 Acoustic Concert

と き:2001年11月17日(土) 18:00開場  18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
共 催:小平町文化協会
後 援:小平町教育委員会
チケット:一般2,500円(当日2,700円)  高校生以下1,500円(当日1,700円) (全席自由)
お求め:小平町文化交流センター・役場達布支所・ローソン鬼鹿店・さしかわ楽器店(留萌市)・留萌市文化センター・羽幌町中央公民館・遠別町マナピィ21・幌延町公民館・役場鬼鹿支所・ローソン小平店・吉崎レコード店(留萌市)・増毛町文化センター・苫前町公民館・初山別自然交流センター・天塩町福祉会館
その他:託児所を設置します。(要予約)


鈴木聖美
 東京 は下町大森に3代続く江戸っ子として生まれる。
 その気質はまさに江戸っ子で、20才まで浅草の祭で神輿をかつぐ。当時女の担ぎ手は少なかった。
 小学校高学年で、日本の神さまについで、西洋の神様の歌Soul-Gospelに触れる。
 20才の頃バンドで歌い、数々のコンテストで優勝、プロからの誘いを受けるが、"女の幸せは結婚"とバンドを抜ける。
 その頃姉の聞いていた音楽に影響を受け、弟がバンドで活躍、やはりコンテストで優勝し、弟のバンドはプロデビュー。シャネルズと言う名前だった。
 鈴木聖美は2児をもうけ、弟の活躍を見守っていたが、離婚。2児を抱え仕事をしながら、弟の勧めでシャネルズのライブでアマチュアとして歌う。そのライブの"おねーちゃんコーナー"は評判を得て、そのコーナーのために作曲家井上大輔氏がオリジナル曲"TAXI"をくれた。
 そしてアマチュアのままシャネルズ+1として1980年"もしかしてI LOVE YOU"をレコードリリース。
 それから7年後1987年4月1日"シンデレラリバティー"でデビュー。作詞に三浦百恵、作曲にアンルイスを迎え、大人の女の代表としてポップス界では異例の34才のデビューを果たした。
 1st Album"Woman"は大人の支持を得て60万枚を超す大ヒットとなる。また収録曲"ロンリーチャップリン"はデュエットソングのイメージを一新する新しい定番となり、"TAXI"は今だにカラオケのTOP10内に位置している。
 1990年、自らのオフィスA CAPPELAを設立。ラッツアンドスターからはなれ、一人のシンガーとしての確立を目指し1992年東芝EMI TM FACTORYに移籍。9月移籍第一弾L.A録音"VOICE"を発表。自ら作詞作曲を手がける。
 93年"TAXI"につぐカラオケの定番となった"GOODBYE"をリリース。
 94年にはオリジナルアルバム"For my friends"の発表と同時に、アースコンシャスのテーマ曲にもなり、世界初の東京ーロスアンジェルスISDN回線を使ったピーボブライソンとのデュエット"Touch the world"を筆頭に、マイケルマクドナルド、ウエンディーモートン、ワイナンズ、マリリンマーティン、トミーファンダーバークなどとのコラボレーションAlbum"Duets"を発表。その後日本人と海外アーティストのデュエットの先駆けとなった。
 その間のSIngle"恋のゆくえ"はまたカラオケで話題になり、有線でもチャートをかけ上がった。
 そして94年"めぐり逢えたから"を 発表、"実らない恋3部作""GOODBYE""恋のゆくえ""めぐり逢えたから"の3曲を完成。
 1996年には、東京、名古屋、大阪、札幌の4ヵ所でピーボブライソン、ロバータフラッグ、ジェームスイングラム等とともに"Ballads for lovers"tourに参加、好評を得る。この中でピーボイブライソンとのデュエット曲"Touch the world"も歌われた。
 1997年プロ野球オールスター第一戦にて国歌をアカペラで斉唱、大好評を得る。その年の10月から半年、初のテレビレギュラー出演。
 1998年バンダイミュージックに移籍。8月5日 New Single "Dressのままで"リリース。
 1999年1月21日"小さな願い/Treasure in heart"リリース。2月21日アルバム"Paw"リリース。
 2000年6月21日初のライブアルバム"Life of woman"をリリース。併せて6月から隔月で南青山マンダラにて"SoulDomain2000live!"を展開。


DISCO GRAPHY
1987/04/01 Single"シンデレラリバティー"
1987/05/02 Album"WOMAN"-プラチナディスク
     日本有線大賞新人賞受賞
1987/07/01 Single"ロンリーチャップリン"
1987/11/21 Single"TAXI"
1988/04/21 Single"SUNDAY MORNING"
1988/05/21 Album"Cotton"-ゴールドディスク
1988/07/21 Single"ファンタジー"
1988/09/21 Single"夜明けのスターライト"
1989/03/01 Album"Half Moon"
1989/07/21 Single"逢ったとたんに"
1989/10/08 Single"熱くなれたら"
1990/01/21 Album"Miss Mamm"
1990/02/21 Single"二人の季節"
1990/08/22 Single"悲しきハート"
1990/11/21 Album"Color"
1991/09/01 Best Album"主人公"
1992/09/03 Single"Time Goes By~時の流れを信じたい"
1992/09/23 Album"VOICE"
1993/09/01 Album"聖歌"
1993/10/27 Single"GOODBYE"
1994/07/06 Single"恋のゆくえ"
1994/08/24 Album"For My Friends"
1994/09/28 Album"DUETS"
1995/03/01 Single"めぐり逢えたから"
1996/03/01 Single"Heroes"
1996/11/21 Best Albun"Stories II"
1998/08/05 Dressのままで(BANDAI MUSIC)
1999/01/21 小さな願い(TBS系"ジャスト"エンディングテーマ) (BANDAI MUSIC)
         Treasure in heart(TX系開運!なんでも鑑定団エンディングテーマ)(BANDAI MUSIC)
1999/02/21 アルバム"Paw"リリース(BANDAI MUSIC)
2000/06/21 初のライブアルバム"Life of woman"リリース(UpTown)

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KODO ONE EARTH TOUR in OBIRA

 新潟県佐渡を拠点に、世界で活躍する「鼓童」が和太鼓の"鼓動"で、小平の大地を揺るがす。
その「鼓童」の迫力あるステージをご覧ください。


と き:2001年9月14日(金) 18:00開場 18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
料 金:一般3,000円(当日3,200円) 高校生以下2,000円(当日2,200円)
チケット:小平町文化交流センター・小平町役場鬼鹿支所・小平町役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)・管内町村教育委員会
その他 託児所を設置します。【無料】(要予約)



鼓 童

 太鼓を中心とした伝統的な音楽芸能に無限の可能性を見いだし、現代への再創造を試みる集団。
 「鼓童」とは、人間にとって基本的なリズム、心臓の「鼓動」から音(おん)をとった名前ですが、それは大太鼓の響きが母親の胎内で聞いた最初の音、心臓の鼓動につながることからきたものです。そしてそこには、「童」のように何ものにもとらわれることなく、無心に太鼓をたたいていきたいという願いがこめられています。
 1981年ベルリンフィルハーモニーホールでのデビュー以来、年の1/3を海外、1/3を国内、1/3を本拠地の佐渡で過ごし、カーネギーホールやクロアチアでの演奏を含む「ワン・アース・ツアー」は38カ国2200回以上にのぼりました。
  '88年から佐渡の市町村と共に毎年開催している国際芸術祭「アース・セレブレーション」は、ニューヨークタイムス紙に日本で最先端のワールドミュージックイベントと評されています。
  '97年には財団法人鼓童文化財団を設立。研修所の運営や調査研究、ワークショップの実施等を行っています。

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ヤノシュ・マテ&中川和子 ヴァイオリン&ピアノ・デュオコンサート

と き:2001年4月27日(金) 18:00開場 18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
料 金:一般2,000円 高校生以下1,000円
チケット:小平町文化交流センター・小平町役場鬼鹿支所・小平町役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)



二人のプロフィール
ヤノシュ・マテ(ヴァイオリン)
リスト音楽院(ハンガリー)ジュリアード音楽院(アメリカ)、ブリュッセル王立音楽院(ベルギー)卒業。
バルトークコンクール、ザルツブルグ音楽祭モーツァルトコンクール、ナポリ国際クルチコンクール、ヴータンコンクール各優勝。
バイエルン国立歌劇場オーケストラを経て82年よりミュンヘン放送交響楽団の第一コンサートマスターに就任。

中川和子(ピアノ)
東京音楽大学ピアノ演奏家コース、ウィーン国立音楽大学ピアノ科卒業。
ウィーンでデヴュー後チューリヒ・トーンハレ・オーケストラ、ミュンヘン・フィルハーモニー・オーケストラ等と共演。
87年に帰国後室内楽を中心に、オーケストラSt.Gerold音楽祭、ミュンヘン・フィルハーモニー・オーケストラ定期演奏会等に招待客演。

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OViC GOSPEL CONCERT

一足早いクリスマスイブをあなたに
OViC(One Voice in Christ)は、1998年2月と5月に札幌市内で行われたゴスペル音楽講習会「ゴスペル・クワイア・ワークショップ」の参加メンバーが中心となって同年7月に結成されたクワイア(聖歌隊)です。
"イエスはこれらのことを話してから、目を天に向けて言われた。「父よ、・・・・・私は彼らにおり、あなたはわたしにおられます。それは、彼らが全うされて一つとなるためです。それは、あなたがわたしを遣わされることと、あなたがわたしを愛されたように彼らをも愛されたことを、この世が知るためです。・・・・」"(ヨハネによる福音書17章23節)
クワイアの名称「OViC(One Voice in Christ):オーヴィック」は "Makeus one"という歌のテーマとなっている聖書のことばからその名がつけられました。「キリストにおいて一つの声となる」という参加者の思いが込められています。


と き:2000年11月11日(土) 18:00開場 18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
料 金:高校生以上:1,500円 中学生以下・70歳以上:500円
チケット:小平町文化交流センター・小平町役場鬼鹿支所・小平町役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)

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カリビアン・マジック・スティール・ドラム・オーケストラ with レネゲイズ

2000年7月30日北海道初上陸
 カリブ海南端、トリニダードトバゴが誇る石油缶からつくられたスティールドラム。
 見た目の素朴さから想像もつかない2オクターブ半の音域を持つこのメロディー楽器から、カリプソ、レゲエ、ポップスそしてクラシックまで飛び出す!
 あらゆる音楽を自在に操る名実とともにbPのスティールドラムオーケストラレネゲイズが北海道に初上陸。
 高い演奏技術とアンサンブルに定評がある19名が、小平町で底抜けに明るいコンサートとワークショップを行ないます。

と き:2000年7月30日(日) 19:00〜21:00
ところ:小平町文化交流センター
料 金:高校生以上:3,000円 中学生以下・70歳以上:1,000円
チケット:小平町文化交流センター・鬼鹿公民館・役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)・留萌管内各市町村教育委員会

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布施辰徳&原田ゆかりショー

  12月18日、布施辰徳&原田ゆかりショーが、1部、2部に分かれて文化交流センターで開かれ、町内外から訪れた約500人のファンが、ものまねと歌を楽しみました。
 原田さんの歌でステージは幕を開け、衣裳を変えながら持ち歌数曲を熱唱。
 途中、中森明菜、山口百恵などのものまねも披露しました。
 人気ロックバンド、B'zのものまねで現れた布施さんは、「高音出ないから曲変更!!」と最初から聴衆を大爆笑させる派手な登場ぶり。
 春日八郎、美川憲一、井上陽水、松山千春など、次々に披露されるものまねと、流暢で面白いトークに会場は大いに湧いていました。

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伊勢正三弾き語りライブ'99

 11月20日、町文化協会主催の伊勢正三弾き語りライブが文化交流センターで開かれ、町内外から400人以上のファンが訪れ、一流ミュージシャンの歌と演奏を楽しみました。
 暗闇にスポットライトが当てられ、白いシャツにサングラスという、いつものスタイルで伊勢さんが登場し、ハーモニカとギターの切ないメロディーでライブがスタート。
 「海岸通」、「雨の物語」、「22才の別れ」など代表曲を含む15曲を、情感たっぷりに歌い上げた後、アンコールに応えて、名曲「なごり雪」など5曲を披露。
 最後は拍手の渦の中、伊勢さんがギターを掲げ、聴衆に深々と礼をしてライブが終了しました。
 時に優しく、時に激しい洗練されたギターの音色と心に染み渡るような詩の世界に聴衆は酔いしれていました。

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室内楽団 八向山」コンサート

 日本ジャズ・シーンを代表する気鋭ミユージシャンである山下洋輔、向井滋春、八尋知洋の3名が、新ユニットを結成しました。その名も「室内楽団 八向山」。
 3人のうち誰がリーダーということはなく、三者それぞれがオリジナル曲、アイディアを持ち寄ります。
 ピアノ、トロンボーン、パーカッションといったベースもドラムも無い編成で、従来のジャズにとらわれることなくアコーステイックでスペース感溢れる「ジャズの室内楽」をおとどけします。
 今回は小平町の開基120年を記念しての演奏です。どうか存分にお楽しみ下さい。

と き:平成10年12月18日(金) 18:30開場 19:00開演
ところ:小平町文化交流センター
主 催:小平町文化事業実行委員会
後 援:小平町教育委員会/小平町文化交流センター・サポーターズクラブ/小平町文化協会/北海道/小平町開基120年記念事業実行委員会
チケット:3,000円(全席指定)
お求め&お問合せ:小平町文化交流センター Tel:0164-56-9500 Fax:0164-56-9555

「室内楽団 八向山」プロフィール

●パーカッション/八尋知洋(やひろ・ともひろ)

 1961年、東京生まれ。
 少年時代を10年間スペイン領カナリア諸島で過ごし、地元のラテン・ロック・バンドでドラム、パーカッションを始める。
 帰国後、上智大学に入学。大学在学中にサンバクラブ「プラッサオンゼ」で「スピック&スパン」のリーダー吉田和雄と出会い、プロ・デビュー。
 そのインターナショナルな感性と確かでしなやかな音楽性は多くのアーティストに愛され、渡辺香津美、長谷川きよし、阿川泰子、加藤登紀子、小野リサ、大貫妙子など、ジャンルの枠を超えて幅広く活躍している。

●トロンボーン/向井滋春(むかい・しげはる)
 1949年、名古屋生まれ。
 高校時代にブラスバンド部でトロンボーンを始め、同志社大学在学中に京都、大阪市内のライブハウス等で多くのセッションに参加。
 1970年「ヤマハ・ライトミュージック・コンテスト」に入賞し、71年上京。
 渡辺貞夫のグループなどに参加、自己のバンドでも活動を開始する。
 1975年「スイングジャーナル」誌の読者人気投票トロンボーン部門で第一位を獲得し、以後現在まで首位を独占している。
 エルビン・ジョーンズ、ビリー・ハートら多数の海外ミュージシャンとも豊富な共演経験を持つ。
 ヨーロッパ、南米等のジャズ・フェスにも参加、国内外を問わず高い評価を得ている。
 現在はストレイト・アヘッドなモダンジャズを追求する"J5"を中心に、"4ブラスアンサンブル・オーケストラ""プラジリアン・オーケストラ"等、複数のユニットで幅広い活動を行う一方、洗足学園短大ジャズ・コースの客員教授として、後進の育成にも力を注いでいる。

●ピアノ/山下洋輔(やました・ようすけ)
 1942年、東京生まれ。
 1969年、山下洋輔トリオを結成、フリー・フォームのエネルギッシュな演奏でジャズ界に大きな衝撃を与え、海外でも高い評価を得る。1983年トリオを解散。
 以降はソロ・ピアノをはじめ、オーケストラや和太鼓との共演など活動の幅を広げる。
 1988年、山下洋輪ニューヨーク・トリオを結成。
 1974年にヨーロッパ・デビュー、1985年にはニューヨークに進出する。
 以来現在に至るまで、国内のみならず世界各国で演奏活動を展開。
 世界中のシリアスなジャズファンから圧倒的な支持を受ける、日本の誇るナンバーワン・ジャズ・ピアニストの一人である。
 ニューヨーク・トリオ結成10周年を迎えた1997年は、5月恒例のニューヨーク「スイートベイジル」出演、8月に国内・韓国ツアーを行い、10月にはドイツ、ライプチヒのジャズ・フェスティバルでスペシャル・コンサートを開催。
 11月に記念アルバム「ウインド・オブ・エイジ」(ヴァーヴ/ポリドール)を発表。
 1996年から洗足学園短大の客員教授を務める。
 演奏活動のかたわら『ドバラダ門』など多数の著書も持ち、『もけらもけら』『ドオン!』(福音館書店)というユニークな絵本も発表している。
 最近では、東映映画『カンゾー先生』の音楽を手がけるなど、ますます活躍の場を広げている。

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加藤登紀子バラッドコンサートinおびら

小平町開基120年記念事業

日 時:1998年9月27(日)
開 場:午後6時30分
開 演:午後7時00分
場 所:小平町文化交流センター多目的ホール
入場料:大人2,500円(当日3,000円) 中学生以下1,000円(未就学児のご来場はご遠慮願います。)
主 催:小平町文化事業実行委員会
後 援:小平町・小平町教育委員会・開基120年記念事業実行委員会・登紀子クラブ
お問合せ:小平町文化交流センター   Tel:0164-56-9500
チケット:文化交流センター・役場総務課・鬼鹿支所・達布支所

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