でんじろう先生のサイエンスショー

完売御礼!!ご来場ありがとうございました。m(__)m

 と き 平成20年5月31日(土)
     開場 17:30 開演 18:00 (1時間30分)
 ところ 小平町文化交流センター 多目的ホール
 チケット 自由席(一般)     2,000円
       自由席(高校生以下) 1,000円
 *3歳以下のお子様は同伴者の膝上に限り無料です。
 *駐車場に限りがありますので公共交通機関をご利用ください。

 チケットセンター
  小平町文化交流センター、鬼鹿支所、達布支所、小平セブンイレブン
  鬼鹿ローソン、吉崎レコード店、さしかわ楽器店、ビューネ、FMもえる
  増毛町文化センター、留萌市文化センター、苫前町公民館

主催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
協賛:(財)北海道市町村振興協会
後援:小平町、小平町教育委員会

◆お問合せ  小平町文化交流センター
 TEL 0164-56-9500  FAX 0164-56-9555
 E-mail obira@hokkai.or.jp
 HP http://www.o-sc.net/cgi-bin/

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ひろみちお兄さんと親子で楽しむ体操教室

終了しました!

もとNHK教育TV「おかあさんといっしょ」の体操のお兄さん「佐藤弘道」さんによる親子対象の体操教室に、500人を超える方が参加しました。

日  時  9月27日(水) 開場 14:00 開演 14:30
会  場  小平町文化交流センター多目的ホール
チケット 一般                 2,000円(当日2,500円)
      中学生以下(2歳児未満無料) 1,000円(当日1,500円)
      *小平町の中学生以下      500円(前売のみ) 100名限定
       このチケットは小平町文化交流センターのみの販売となります。
      *8月23日(水)より発売開始。
チケット取扱所  小平町文化交流センター、鬼鹿支所、達布支所、小平セブンイレブン、鬼鹿ローソン
           鬼鹿セブンイレブン、吉崎レコード店、さしかわ楽器店、わーげん、ビューネ
           留萌管内教育委員会、サポーターズクラブ員
その他記載  ・託児所設置(要予約)
         ・駐車場に限りがありますので公共交通機関をご利用ください。
主催:うちの子一番クラブ  共催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後援:北海道、北海道教育委員会、小平町、小平町教育委員会
お問合せ先 うちの子一番クラブ 事務局
      TEL 0164-56-9500 FAX 0164-56-9555 E-mail obira@hokkai.or.jp
      HP http://www.o-sc.net/

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養老孟司講演会 〜バカの壁〜

と き 2006年3月3日(金)18:00開場  18:30開演
主催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後援:小平町教育委員会

チケット   (全席自由)一般1,000円(当日1,300円)
本公演は小学生以上の入場となります。

お求め 小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン鬼鹿店・セブンイレブン小平店・セブンイレブン鬼鹿店・さしかわ楽器店(留萌市)・吉崎レコード店(留萌市)・わーげん(留萌市)・喫茶ビューネ(留萌市)・管内市町村教育委員会


その他
  ・駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。
  ・託児所を設置します。(要予約)
  ・前売り券が完売した場合、当日券の販売はありません。

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養老孟司プロフィール

昭和12年  神奈川県鎌倉市に生まれる。
昭和37年  東京大学医学部卒業
一年のインターンを経て、解剖学教室に入る。以後解剖学を専攻。
昭和42年  医学博士号修得。
昭和56年  東京大学医学部教授に就任
東京大学総合資料館長、東京大学出版会理事長を兼任。
平成7年  東京大学を退官
平成8年  北里大学教授に就任(大学院医療人間科学)
大正大学客員教授を兼任(人間学原論)
平成10年  東京大学名誉教授
平成15年  北里大学を退職
 
平成元年   『からだの見方』(つくば書房)でサントリー学芸賞を受賞
平成15年   『バカの壁』(新潮社)で毎日出版文化賞を受賞
 
 
主な著書:
  『ヒトの見方』『からだの見方』『解剖学教室へようこそ』『考える人』(つくば書房)
  『唯脳論』(青土社)
  『涼しい脳味噌、正統』『臨床読書日記』(文芸春秋社)
  『脳に映る現代』(毎日新聞社)
  『身体の文学史』『バカの壁』『死の壁』(新潮社)
  『毒にも薬にもなる話』『まともな人』(中央公論社)
  『ミステリー中毒』(双葉社)
  『脳と自然と日本』(白日社)
  『虫眼とアニ眼』(徳間書店)
  『記憶がウソをつく!』(扶桑社)
  『いちばん大事なこと−養老教授の環境論』(集英社)
  『養老孟司の"逆さメガネ"』(PHP研究所)
  『養老孟司 ガクモンの壁』(日本経済新聞社)
  『運のつき 死からはじめる逆向き人生論』(マガジンハウス)
     ほか多数

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前コンサドーレ監督 岡田武史講演会

「スポーツ、生活の一部に」

今年のサッカーワールドカップ(W杯)の舞台となる札幌ドームを3万8639人が赤と黒に染めた。大歓声が白銀の屋根を揺さぶる。
その渦の中に、岡田武史(45)がいた。
昨年11月3日、コンサドーレ札幌は1-1で浦和レッズと引き分け、今季のJ1残留を決めた。
日本代表をフランスW杯へ導き、3戦全敗で1次リーグ敗退。あれから3年。岡田はピッチに立ちつづけた。
「世の中がなくしてしまった大切な何かが、スポーツにはあるから」

◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆

「土地と人に限りないぬくもりを感じる。指導者にとって最も魅力あるチームが札幌」と言い切る。
批判にさらされたW杯。疲れ切った心を癒してくれたのが、講演に訪れた北海道で車窓から眺めた自然だった。J1復帰の公約を果たせなかった監督1年目も、この環境が自分を励ましてくれる気がした。
3年目の昨年、家族を神奈川から呼び寄せた。日本代表監督時代は自宅の周りをパトカーが警備に走った。一度は「仕事場に家族は呼べない」と思ったが、「ここなら大丈夫」と翻した。
岡田の心を解きほぐした土地柄は、観客席にもにじみ出る。サポーターは家族連れが多く、貯金を切り崩して遠征に駆けつけるお年寄りもいる。
こうした570万人近くの支えを実感するたびに思う。コンサドーレ釧路、帯広、旭川・・・・・・・・。札幌を頂点として道内各地にスポーツの拠点を作り、家族が、友人が、おらが町のクラブで汗を流す。地域に根ざしたスポーツクラブをはぐくめる土壌が、ここにあるのではないかと。


と き:2002年3月30日(土) 18:00開場 18:30開演
ところ:小平町文化交流センター
料 金:500円(当日:800円)
チケット:小平町文化交流センター・小平町役場鬼鹿支所・小平町役場達布支所・ローソン小平店・ローソン鬼鹿店・吉崎レコード店(留萌市)・留萌市中央公民館
その他:託児所設置します。(要予約) 駐車場に限りがありますので、なるべく公共交通機関をご利用ください。

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