養老孟司講演会 〜バカの壁〜

と き 2006年3月3日(金)18:00開場  18:30開演
主催:小平町文化交流センターサポーターズクラブ
後援:小平町教育委員会

チケット   (全席自由)一般1,000円(当日1,300円)
本公演は小学生以上の入場となります。

お求め 小平町文化交流センター・役場鬼鹿支所・役場達布支所・ローソン鬼鹿店・セブンイレブン小平店・セブンイレブン鬼鹿店・さしかわ楽器店(留萌市)・吉崎レコード店(留萌市)・わーげん(留萌市)・喫茶ビューネ(留萌市)・管内市町村教育委員会


その他
  ・駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。
  ・託児所を設置します。(要予約)
  ・前売り券が完売した場合、当日券の販売はありません。

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養老孟司プロフィール

昭和12年  神奈川県鎌倉市に生まれる。
昭和37年  東京大学医学部卒業
一年のインターンを経て、解剖学教室に入る。以後解剖学を専攻。
昭和42年  医学博士号修得。
昭和56年  東京大学医学部教授に就任
東京大学総合資料館長、東京大学出版会理事長を兼任。
平成7年  東京大学を退官
平成8年  北里大学教授に就任(大学院医療人間科学)
大正大学客員教授を兼任(人間学原論)
平成10年  東京大学名誉教授
平成15年  北里大学を退職
 
平成元年   『からだの見方』(つくば書房)でサントリー学芸賞を受賞
平成15年   『バカの壁』(新潮社)で毎日出版文化賞を受賞
 
 
主な著書:
  『ヒトの見方』『からだの見方』『解剖学教室へようこそ』『考える人』(つくば書房)
  『唯脳論』(青土社)
  『涼しい脳味噌、正統』『臨床読書日記』(文芸春秋社)
  『脳に映る現代』(毎日新聞社)
  『身体の文学史』『バカの壁』『死の壁』(新潮社)
  『毒にも薬にもなる話』『まともな人』(中央公論社)
  『ミステリー中毒』(双葉社)
  『脳と自然と日本』(白日社)
  『虫眼とアニ眼』(徳間書店)
  『記憶がウソをつく!』(扶桑社)
  『いちばん大事なこと−養老教授の環境論』(集英社)
  『養老孟司の"逆さメガネ"』(PHP研究所)
  『養老孟司 ガクモンの壁』(日本経済新聞社)
  『運のつき 死からはじめる逆向き人生論』(マガジンハウス)
     ほか多数

案内人 kinko | Lecture 講演
                             
                             
                       
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